デジモンアドベンチャー
dejimon-adventure

日記

登場キャラ『デジモンテイマーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンテイマーズより引用>

秋山遼(あきやま りょう)(声:金丸淳一)
WS版ゲームにおける主人公、および『デジモンテイマーズ』における準メインキャラクター。『デジモンテイマーズ』作中では、サイバードラモンがパートナーデジモンとなるが、ゲーム中では、(ブレイブテイマーをのぞく)特にパートナーデジモンは指定されていない。一年前のカードバトル大会で優勝し、突如行方不明になった「伝説のテイマー」。デヴァイスカードを使いこなす。02において回想シーンで、一乗寺賢とともに登場した。唯一前作と接点を持つ人物。

サイバードラモン(声:世田壱恵)
遼のパートナーデジモン。完全体。一度暴走すると、遼の言う事も聞かなくなるほど好戦的で凶暴な性格。それが災いして、リアルワールドで暮らすには非常に危険な存在であった。加えて、サイバードラモンが自分の宿敵を探し求めていたため、遼は彼の求めるままに10ヶ月以上もデジタルワールドで彷徨うハメになってしまう。

塩田博和(声:玉木有紀子)
タカトの級友。バイザーをいつも被っている、活発な少年。啓人、ケンタとよくつるんでカードバトルに興じている。ギルモンと初めて対峙した後、未知への恐怖からか、そのテイマーである啓人を、しばらくの間避けていたことがある。後に和解し、心強い仲間となる。ブルーカード(手作り)を初めとして彼が啓人に渡すカードは勝利のカギとなることが多い。ちなみにカードバトルにおいての彼のバトルスタイルは防御を捨て、力で押し切るスタイルである。

ガードロモン(声:梁田清之)
オロチモンとの戦いでアンドロモンが退化したデジモン。ヒロカズのパートナー。成熟期。一見、頼りなさそうだが、タカトたちの危機を何度も救っている。その後は一度も進化はしていない。ヒロカズと共に過ごすうち、性格がヒロカズに似てきたのか、当初(アンドロモン時代)の凛々しかった言動は薄れていく。

北川健太(声:青山桐子)
タカトの級友。眼鏡をかけてる少年。小学五年生ながら、演歌を歌う変わり者(加えて酷い音痴)。啓人、ヒロカズらとよくつるんでカードバトルに興じている。ヒロカズと同様、ギルモンに対する恐怖から、一時期、啓人を避けていたことがある。和解後は啓人たちの心強い仲間となった。デジタルワールドからリアルワールドに帰還する際にマリンエンジェモンがパートナーとなる。

マリンエンジェモン(声:岩村愛)
究極体にしては珍しく小さく、パ行でしか喋れないケンタのパートナー。その言葉の意味する所はケンタにしか理解できない。ホーリーリングを持ち、エンジェモンと名前に付くが天使型では無い。弱いデ・リーパーなら、それ自体及び、その効果を打ち消すことが出来る。

李小春(りー しうちょん)(声:永野愛)
李健良の妹。ぬいぐるみと思い込んでいるテリアモンをオモチャにするのが好き。のちにテリアモンと同型種のロップモンのパートナーになる。テイマーとしての活動はあまりないが、一度だけカードスラッシュをしたことがある。兄と同じく名前は広東語読み、北京語ではリーシャオチュン(li xiaochun)。

ロップモン(声:多田葵)
李小春のパートナーデジモン。成長期。容姿はテリアモンとそっくりだが、性格はいたって真面目。元々はデーヴァの一体で、完全体のアンティラモンであった。小春と出会いをきっかけに命令に背き(その際、進化の力を奪われ成長期まで退化してしまう)彼女のパートナーとなる。文体語で話す。

クルモン(声:金田朋子)
「進化の力」を持った特殊なデジモン。非常に無邪気な性格で、好奇心旺盛。神出鬼没。そのため、リアルワールドに来て間もない頃は、行く先々でトラブルを起こしていた。その正体は四聖獣のチンロンモンが進化の光を隠したいと望んだ願いをデジノームが叶えたために産まれたデジモン。クルモンに秘められた力を必要とするスーツェーモンと、その配下、デーヴァによってつけ狙われる。

インプモン(声:高橋広樹)
小悪魔型デジモン、詳しくはインプモン参照。
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