デジモンアドベンチャー
dejimon-adventure

日記

DIGITAL MONSTER X-evolutionとは?

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/DIGITAL_MONSTER_X-evolutionより引用>

DIGITAL MONSTER X-evolution(デジタルモンスター ゼヴォリューション、通称:ゼヴォ)は、東映アニメーション製作のアニメ映画である。今までのデジタルモンスターシリーズでは初となるフル3DCGの作品となっている。

CGアニメーション制作は時空冒険記ゼントリックスを手がけたImagi Animation Studios Limitedが担当している。
この作品は、製作発表当初、2005年頭の劇場公開予定と発表されていたが、急遽、予定が変更になり、2005年1月3日にフジテレビで放映された。
変更に至った理由は不明。

2005年11月25日にDVDも発売された。
なお、声優陣は、基本的に1999年から2002年まで放送されていた過去のデジモンアニメシリーズのものが再現されている。

日記

放映リスト『デジモンセイバーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンセイバーズより引用>

放映リスト
()内はフジテレビ及び同時ネット局の放送日。
俺が大だ! コカトリモン襲来 (2006/04/02)
燃えろ怒りのデジソウル 闇にひそむフライモン (2006/04/09)
帰ってきた天才トーマ! メラモンをぶっとばせ (2006/04/16)
新チーム初出動! ドリモゲモンを追え! (2006/04/23)
デジタルワールド突入! ドリモゲモンの罠 (2006/04/30)
大(マサル)・アグモン コンビ解消!? 疾風ガルルモン (2006/05/07)

トーマの休日 爆裂ボンバーナニモン (2006/05/14)
ヨシノ玉の輿ゲット!? クリサリモンの影 (2006/05/21)
トーマ栄光なき戦い 暗躍トゲモン (2006/05/28)
マサル人生最悪の日 いたずらソウルモン (2006/06/04)
親子の絆を取り戻せ イビルモンの幻惑 (2006/06/18)

知香はボクが守る! ピヨモンの決意 (2006/06/25)
マサル新たなる力 進化! ライズグレイモン (2006/07/02)
デジモン少年イクト 森の番人ジュレイモン (2006/07/09)
母さんの思い出 吠えろマッハガオガモン (2006/07/23)
仲間はファルコモン!? モーレツ! ブロッサモン (2006/07/30)

奇跡を呼ぶ歌声 ライラモン進化 (2006/08/06)
DATSチーム全滅!? 激突メルクリモン (2006/08/13)
標的はイクト!? ゴツモンの企み (2006/08/20)
母親を救え、イクト ハグルモンの檻 (2006/08/27)
人間界大パニック デジモン軍団進撃 (2006/09/03)

倒せ究極体! 怒涛サーベルレオモン (2006/09/10)
再び、デジタルワールドへ インセキモン大暴れ (2006/09/17)
明かされる過去 非情! ギズモン:AT (2006/09/24)
倉田の野望をくだけ 飛翔ヤタガラモン (2006/10/01)

日記

DATSの家族及び関係者・協力者『デジモンセイバーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンセイバーズより引用>

DATSの家族及び関係者・協力者
大門 小百合(だいもん さゆり):國府田マリ子
大の母親。夫が失踪して以来、親子3人で強く生きていこうとする気丈な母親。しかし天然な性格でありトラブルにも動じず、アグモン、ピヨモン、イクト、ファルコモン等続々と同居人がきても動じない。トーマもイクトも彼女の温和な性格に心を許している。夫がデジモンの研究者だったため、デジモンを見ても驚かなかった。大の身を案じるが、あえて止めず彼の行動を常に暖かく見守っている。

大門 知香(だいもん ちか):菊池こころ
大の妹。ませた性格で子供じみた兄や天然な母に少々呆れている。おそらく大門家唯一の常識人。ピヨモンを急速に進化させるなど、強いデジソウルを秘めているらしい。43話では、以前別れたしまったピヨモンと再会して喜ぶがピヨモンのほうは、デジタマになってたので知香のことは覚えていなかった。だがピヨモンは覚えていないながら大門家にいるデジモンや人間を守るために立ち上がる。デジヴァイスなしでピヨモンを進化させた。

ピヨモン:寺田はるひ
大の家に出現したデジタマから生まれたプワモンが進化した姿。知香と仲良くなるが、知香を守るためにメルクリモンに捨て身の攻撃を仕掛け、デジタマに戻る。
その後、知香への想いが消えず、アクィラモン、そしてガルダモンへと進化して知香を捜すため、人間界で暴れ回るがライズグレイモンにより倒される。その後はデジタマに戻り、デジタルワールドへ返された。

ロイヤルナイツによる人間界侵攻の際、デジタルワールドから複数の幼年期デジモンと共に飛ばされてくる。記憶を失っていたが、「知香を守る」ために進化して大門家を守ることになる。

アクィラモン
知香に対する思いから進化してしまった姿。成熟期。理性なく暴れまわる。
ガルダモン
知香の思いから最初は進化し、暴走した。後の43話にて、知香のデジソウル(デジヴァイスはない)により、己が意志を持った進化ができるようになる。

大門 英(だいもん すぐる):郷田ほづみ
大の父親。かつてデジモン研究の第一人者で、デジタルワールド探検隊の一員。しかし彼だけは戻らず、イグドラシルへ会いに向かったきり、行方不明となっていた。この親にしてこの子ありといった性格で、メルクリモンとも互角に拳を交えたことがあり、大の非常識な戦闘力はこの人あってのものと思われる。命や家族を非常に大事にする性格で、幼い頃より大によく言い聞かせていたようである。DATSの理念やデジヴァイスicの設計は、大門英によるものである。

トーマの母:相田さやか
かつて幼いトーマと共に二人で日本に住んでいたが、夏祭りの日に交通事故で亡くなった。留学先で知り合い、あまり格の高い家柄の生まれでなかったためか、フランツの母(トーマの祖母)には煙たがられていたようだ。

フランツ:安元洋貴
トーマの父親。フルネームは不明。トーマとは仲が悪い。家族のことを放っていたとトーマが怒りを露にしていたが、その実は決して無慈悲ではなく、リリーナのことを案じるあまり悪魔の所業を黙認しようとしていた。家名のことをよく気にするが、それは家名を気にする母に対して、反論できない故であった。そのためトーマとも気まずい関係で、顔をあわせれば対立していたが、ようやく和解した。

リリーナ:壱智村小真
トーマの妹。フルネームは不明。生まれつき体が弱く車椅子を利用している。バイオデジモンとして生まれ変わることになるところでトーマに救われ、首につけられていた爆弾も外された。兄のことが好きで、危険を承知でトーマに駆け寄っていったこともある。

執事:佐々木大輔
ノルシュタイン家に使える執事。デジモンのことを知っている数少ない人物で、ガオモンのことも知っている。トーマらとともにデジモンに関する記憶を消去された際にも、カップを二つ持ってくるなど、浅い関係ではなかったようである。

野口 美鈴(のぐち みすず):熊谷ニーナ
イクトの母親。かつて夫とともに超空間研究をする学者だったが、実験中に開いたデジタルゲートのなかに赤ん坊だったイクトが消え、捜索の為に夫と共にデジタルワールド探検隊の一員となった。しかしイクトは見つからず、長い間深く気を病んだ生活を送っていたが、娘が生まれようやく立ち直った。しかしイクトが生きていると心では信じていた。その後ハグルモンに野口家が襲撃を受けた際に自身も捕らわれるが、イクトにより救出され、遂に再会を果たす。だが心の整理がつかないイクトはしばらく美鈴の前から姿を消してしまう。

倉田のDATS制圧後はホテルに軟禁されていたが、大達に救出され、デジタルゲートを開くよう頼まれるもイクトの身を案じ、拒否する。しかし夫・憲治とイクトの説得により、断腸の思いでイクト達をデジタルワールドへ送った。
野口 憲治(のぐち けんじ):中博史
イクトの父親。かつて超空間研究をする学者だったが、実験中に開いたデジタルゲートのなかに赤ん坊だったイクトが消え、捜索の為にデジタルワールド探検隊の一員となった。しかしイクトは見つからず、長い間深く気を病んだ生活を送っていた妻を心配する。娘が生まれやっと立ち直った妻を思い、イクトの生存が知らされても会う事を拒否する。

倉田のDATS制圧後はホテルに軟禁されていたが、大達に救出され、デジタルゲートを開くよう頼まれるもイクトの身を案じ、拒否する。しかし人間とデジモン双方のことを考えるイクトの成長を目の当たりにしたことで考えを改め、笑顔でイクト達をデジタルワールドへ送り出し、初めて挨拶の物事を教えた。

野口 ユカ(のぐち ゆか)
野口夫妻の娘。イクトの妹にあたる。まだ赤ん坊。
羽柴(はしば):鶴岡聡
国家機密庁長官。DATSとは仲が悪く、倉田のことを信用していた。しかし後半でその倉田によって裏切られてしまう。

バンチョーレオモン:竹本英史
28話で初登場。究極体。学ランを着た番長のような姿をしており、草笛を吹きながら現れるなど、独自の古風な美学がある。ギズモン:XTを倒すほどの戦闘力と、大をして「隙がない」と言わしめるほどの威圧感を持つ。

デジヴァイスicが壊れた大達を自分の道場で鍛え、デジソウルとは何かを大達に伝え、究極体進化への助言をする。その後人間界へと現れ、デジタルワールドと人間界の激突を止めるべく自身のデジソウルで柱を作り、一時的に激突を食い止める。必殺技は「フラッシュバンチョーパンチ」。

日記

主な登場キャラクター『デジモンセイバーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンセイバーズより引用>
主な登場キャラクター

DATS
Digital Accident Tactics Squadの略名。ダットと読む。直訳すればデジタル脅威戦術部隊。
人間界に出現するデジモンが増加した事から、国家機密省により設立された科学特捜チーム。その存在は世間には秘密にされており、それを知った人間は記憶処理を施され、DATSの事もデジモンの事も忘れさせられる。

DATSメンバーは皆デジヴァイスicを所持し、それを使ってパートナーデジモンを進化させる。29話以降は大・トーマ・淑乃のデジヴァイスicはデジヴァイスバーストに進化する(43話でイクトのデジヴァイスicもデジヴァイスバーストに進化する)。

10年前に起きた連続失踪事件の原因探求のために、「デジタルワールド探検隊」が結成され、DATSの前身となる。当時のメンバーは湯島浩、薩摩廉太郎、大門英、倉田明宏、野口美鈴、野口憲治の6人。
大門 大(だいもん まさる):保志総一朗 (幼少期:山崎みちる)
本作品の主人公、中学2年生の14才。喧嘩で200戦連勝をしたという喧嘩番長。オレンジ色のデジヴァイスic(29話以降はオレンジ&黒のデジヴァイスバースト)をもつ。DATS制服のカラーは赤。

ラプター1ことアグモンとであったことにより、デジモンと深く関わることとなる。最強の男を目指し、喧嘩が大好きで、強い奴等と喧嘩できるという理由でDATSのメンバーとなってしまう。他にも学校を喧嘩相手がいる場所などとアグモンに教えたり、とにかく喧嘩を生き甲斐としている。荒くれ者で通っている一方で家族想いで、なにかと妹の知香に気にかけている。そして幼い頃行方不明になった父を今でも想っている。そのせいか親子の問題になると他人事でも放っておけない。また行くアテの無いイクトを自宅に引取って面倒を見たりと、面倒見のいい面もある。

相手のデジモン(基本的にデジタルで構成された物質を殴ればいいようだが)を殴ることによってデジソウルを腕に生み出し、その力でパートナーのアグモンを進化させることができる。
一度、裏切ったと思ったトーマへの怒りによりアグモンを黒いシャイングレイモンバーストモードに暗黒進化させてしまい、その後デジタマに帰ってしまう。しかし過ちに気づいた大に応え、記憶を引き継いだまま幼年期のコロモンに孵った。

※デジモンTVシリーズ初の男性声優が担当する主人公となった。シリーズ構成の山口によると「大問題の男の子」という意味で大門大という名となった。

アグモン:松野太紀
大のパートナーデジモン。ラプター1というコードネームをつけられてDATSに追われて、その矢先で出会った大と喧嘩をするが、その喧嘩をきっかけに大を兄貴と慕うようになる。それ故パートナーというより子分の印象が強い。食欲も強大で大門小百合の作った玉子焼きが大好物。大門家のアイドルを自称しており、小百合、知香からは「アグちゃん」と呼ばれ、更に「AGU」と書かれた専用のマクラまで持つ。アグモンは大以外を基本的に呼び捨てにし、小百合にまでもタメ口で話す。
倉田との決戦では、大に力というものの何たるかを改めて悟らせるなど、子分以上の信頼関係が生まれつつある。性格は非常に呑気。幼年期はコロモン。
※大同様、デジモンTVシリーズにおける主人公のパートナーデジモンとしては初の男性声優の担当キャラクターである。

ジオグレイモン
デジソウルチャージにより成熟期に進化した姿。第1話で初進化した。

ライズグレイモン
デジソウルフルチャージにより完全体に進化した姿。第13話で初進化した。
シャイングレイモン
デジソウルチャージオーバードライブにより究極体に進化した姿。エアシグナル機能によりジオグレイソードを装備できるようになる。第29話で初進化した。

シャイングレイモンバーストモード
エアシグナル機能によるデジソウルバーストにより進化した姿。第38話で初進化した。それ以前に33話で黒いシャイングレイモンバーストモード(ルインモード)に暗黒進化した。

トーマ・H・ノルシュタイン:野島裕史(幼少期:佐藤ゆうこ)
DATSのメンバーにして、大のライバル、14才。青いデジヴァイスic(29話以降は青&黒のデジヴァイスバースト)を持つ。DATS制服のカラーは青。

14歳の若さでストックホルム王立科学大学を首席で卒業したという筋金入りの天才少年。幼い頃は母親と日本で暮らしていたが、母は交通事故で亡くなる。その後、父親に引き取られる。冷静沈着で、何事もデータに基づいて行動するクールな隊員。ボクシングの心得があり、戦闘スタイルも猪突猛進な大とは対称的。そのため意見の合わない大とは度々衝突するが、ある程度はその実力を認めてもいる。

出生はオーストリア人貴族の父親と日本人の母親の血を引くハーフで、その貴族の血の誇りからかプライドも高く、それを傷つけられると珍しく冷静さを欠いた行動を取ることもある。後半は大に対して嫉妬心を抱いているかの描写もあったが、裏切り(演技だったが)をキッカケに改めて大のことを改めて信用するようになった。

ガオモン:中井和哉
トーマのパートナーデジモン。仲の良い友達のようなアグモンと大とは対照的に、トーマとは主従関係にある。そのため、彼を「マスター」と呼んで慕って(忠誠を誓って)いる。あまり感情を見せず、ほとんど全ての行動を主であるトーマの命令次第で決める。しかし全く無感情ではなく、知香の前でたじろんだりと感情的な面も持ち、特にトーマのことを馬鹿にされると酷く怒りを示す。

また、トーマもガオモンのことを道具のように扱っているわけではなく、パートナーとして非常に信頼しているようである。破天荒な行動をとる大・アグモンに度々呆れる。無神経に犬と呼ばれると「私は犬ではない!」と訂正することも。

ガオガモン
デジソウルチャージにより成熟期に進化した姿。第3話で初進化した。
マッハガオガモン
デジソウルフルチャージにより完全体に進化した姿。第15話で初進化した。
ミラージュガオガモン
デジソウルチャージオーバードライブにより究極体に進化した姿。第29話で初進化した。

ミラージュガオガモンバーストモード
エアシグナル機能によるデジソウルバーストにより進化した姿。第42話で初進化した。
藤枝 淑乃(ふじえだ よしの):新垣結衣
本作品のヒロイン。DATSのメンバーの一人にして紅一点を担う。ピンク色のデジヴァイスic(29話以降はピンク&白のデジヴァイスバースト)をもつ。DATS制服のカラーは赤紫(女性隊員はスパッツタイプ)。

主要メンバーの中では最年長の18才で大・トーマの姉貴分である。暴走しがちな2人に振り回されがち。隊長から様々な難題を押し付けられることもあり、嫌なことがあると「最悪なんですけど……」というのが口癖。故に面倒を大やトーマに押し付けるちゃっかりした所もあるが、仲間内からは信頼されているらしい。また、唯一メインメンバーの中では車を運転することが出来る。

幼い頃は2人の姉たちと一緒にピアノを習っていたが、自分は姉たちよりもダメだと自信が持てず本番の場で失敗をしてしまった過去がある。現在は家族から離れ、一人暮らしの様子。ララモン曰く私生活では相当だらしないらしい。
後半からは徐々に大とトーマの非常識さにも慣れてきたようで、笑って流せるようにまでなるほど性格が丸くなった。

ララモン:ゆかな
淑乃のパートナーデジモン。小柄だが、性格は大人びており、淑乃と共にオペレーターをこなす事もある。幼い頃の淑乃の弾くピアノの音色に惹かれて人間界にデジタマの状態で現れた、そのため進化前も含め淑乃とは非常に長い付き合いである。アグモン・ガオモンらのパートナー関係を半分に割ったような関係にあり、厳密に言えば人間とデジモンの関係を超えた交友関係にある。劇場版では普段以上の活躍を見せた。幼年期はバドモン。

サンフラウモン
デジソウルチャージ成熟期に進化した姿。第2話で初進化した。
ライラモン
デジソウルフルチャージにより完全体に進化した姿。第17話で初進化した。
ロゼモン
デジソウルチャージオーバードライブにより究極体に進化した姿。第29話で初進化した。
ロゼモンバーストモード
エアシグナル機能によるデジソウルバーストにより進化した姿。第43話で初進化した。カラーだけでなくサイズも大きくなっている。

薩摩 廉太郎(さつま れんたろう):楠大典
DATSの隊長。赤&黒色のデジヴァイスicをもつ。デジタルワールドと人間界を守る熱い男。厳しさと優しさを併せ持ち、まだ未熟な大たちを導く。彼が発する怒声は「鬼の一喝」といわれ、淑乃たちに恐れられている。かつては湯島とともに刑事であり、連続失踪事件の原因探求のために、デジタルワールド探検隊の一員となった。大たちをデジタルワールドへ送り届ける際に聖、イワン、ナナミとの戦闘で死亡したと思われていたが生きており、その後イグドラシルが英であることを知り、大達を助けに向かった。

クダモン:葛城七穂
薩摩のパートナーデジモン。成長期。大門英がデジモンと人間の無益な争いを避ける為に、戦力として人間界へ送った。いつも薩摩の肩に乗っている白い狐のような姿をした小型のデジモン。性格はクールで大人びており、デジモンに関する的確なアドバイスを与えてくれる。血気盛んな大達に頭を悩ませている。

その正体はロイヤルナイツの一体・スレイプモンであり、人間たちを監視する目的でイグドラシルにより送られた。しかしイグドラシルが人間全滅を決定した後は人間側につき、デュークモンとの戦いで氷づけとなった。

レッパモン
デジソウルチャージにより成熟期に進化した姿。第27話で初進化した。
チィリンモン
デジソウルフルチャージにより完全体に進化した姿。第27話で初進化した。完全体でありながら究極体に匹敵する強さを持つ。事実、バイオデジモン達と互角以上の戦いを見せた。

スレイプモン
デジソウルチャージオーバードライブにより究極体に進化した姿。ロイヤルナイツの一体。初登場は第40話。
黒崎 美樹(くろさき みき):永野愛
DATSのオペレーターにして、ポーンチェスモン黒のパートナー。白&灰色のデジヴァイスicをもつ。大人びた性格で、スタイルが良い。後半からは大胆な服装へとコスチュームチェンジし、髪型も変わった。名前の通り基本の服装は黒。

白川 恵(しらかわ めぐみ):埴岡由紀子
DATSのオペレーターにして、ポーンチェスモン白のパートナー。灰&白色のデジヴァイスicをもつ。髪の色は金髪に近い。童顔で時折子供のような行動をとることもあるが、大達に比べれば大人である。後半になって白を基調としたコスチュームにチェンジした。

ポーンチェスモン
パペット型の成長期デジモン。
DATSのオペレーター2人組のパートナーデジモン。成長期。白と黒の2体がいる。いつもオペレーティングに徹しており、全く喋らないので、さほど個性は見られない。兜の中には可愛らしい目が存在する。たまにカメモンの代わりにお茶を運ぶこともある。

ナイトチェスモン
デジソウルチャージにより成熟期に進化した姿。21話で初進化した。
ルークチェスモン
デジソウルフルチャージによりポーンチェスモン黒が完全体に進化した姿。36話で初進化した。

ビショップチェスモン
デジソウルフルチャージによりポーンチェスモン白が完全体に進化した姿。36話で初進化した。
湯島 浩(ゆしま ひろし):チョー(旧・長島雄一)
DATSの所長。緑色のデジヴァイスicをもつ。コカトリモンと戦う大にデジヴァイスを渡した。かつては神奈川県警特捜隊所属の警部補で、10年前のデジタルワールド探検隊に参加していた。
メルクリモンとの戦いで大達を人間界に戻した後、メルクリモンの攻撃の余波で何とか脱出。以降はカメモンと共に大門英の生存を知り、デジモンと人間の争いを回避するために英の力を借りようと行方を捜す途中で、バロモンに捕らわれてしまう。しかしその後何とか同じく捕らわれた大達とは合流を果たした。
カメモン:高橋直純
湯島のパートナーデジモン。成長期。大門英がデジモンと人間の無益な争いを避けるために、戦力として人間界へ送ったデジモン。カメのようなデジモンである。普段はDATSの隊員にお茶を渡しているだけの謎のデジモンだったが、18話にて湯島のパートナーデジモンであったことが判明する。恥ずかしがりやで滅多に人前では喋らず、シャイなので喋るとすぐに甲羅の中に隠れてしまう。

ガワッパモン
デジソウルチャージにより成熟期に進化した姿。第18話で初進化した。カメモンとは違って非常にノリノリな性格。
シャウジンモン
デジソウルフルチャージにより完全体に進化した姿。第42話で初進化した。

日記

『デジモンセイバーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンセイバーズより引用>

『デジモンセイバーズ』は2006年4月2日からフジテレビ系列で毎週日曜日の午前9:00〜9:30に放送中のテレビアニメ。3年ぶりとなるデジモンシリーズの第5作目。全49話予定。DVD全17巻発売予定。ナレーションは松野太紀 。通称「セイバーズ」。

『デジモンフロンティア』以来3年ぶりに再開されたアニメ・デジモンシリーズ第5作で、2007年時点でシリーズ最終作である。
前シリーズから間隔が開いたこともあり、ビジュアル面を一新、キャラクターデザインに青井小夜を起用し、主人公たちも小学生から中学生に年齢が上げられている。ストーリーも、デジモンに対抗する組織に主人公・大が入隊し、デジモンの起こす事件やデジモンを利用した事件を戦いを交えて解決するというこれまでにない路線となった。

メインスタッフ・歌手陣も一新され、前シリーズとは大きく様変わりをしている。デジタルワールドで育った野生児の人間、デジモン根絶を目論む人間との戦い等、作風も大幅に変化し、従来のシリーズよりも勢いを重視した展開になっている。
これらは新鮮さを打ち出した反面、リアリティや整合性の点で粗が目立ち、前シリーズまでの「問題を抱えた子供達の成長の物語」「現実に根ざしたリアリティの高さ」を支持するデジモンファンからは批判の声も聞かれる。

勢いを重視した作風が批判される反面で、その爽快さや痛快さ(相手が究極体であろうと、主人公の大が拳で戦おうとする等)を評価する者も多く、「戦うのはデジモンだけで子供は見ているだけ」というスタンスに対する疑問への一つの解答策を出した作品でもある。

基本的にレギュラーキャラクターはプロの声優が大半だが、タレントの新垣結衣、お笑い芸人の前田健がレギュラー出演し、他はなわ、ビックスモールン、原口あきまさもゲスト出演している。

11月5日の放送から、『デジモンアドベンチャー』〜『デジモンフロンティア』で主題歌を担当していた和田光司が、後期OPを担当することとなった。和田も自身のブログにて、暗にファンの要望の多さから今回の復帰が出来たという旨のコメントをしている。デジモンにおいてOPテーマが途中変更されるのは初のことであるが、そもそもフジテレビ日曜朝9:00〜9:30枠のアニメ作品で、1年以内にOP主題歌が途中変更するのは異例の措置である。

シリーズで初めて「アバンタイトル〜OP〜CM〜本編〜CM〜ED・次回予告」という放送形式を採用。これは前番組『金色のガッシュベル!!』の途中から採用された形式を受け継いだものである。アバンタイトルは回を重ねるごとに長くなり、本編中にCMを挟まないこともあって実質的なAパートになっている。また、サブタイトルは当初は本編開始時に表示されていたが、中盤からアバンタイトル開始時に表示されるようになった。番組のメインタイトルよりも先にサブタイトルを表示するのは日本のテレビ番組ではほとんど例が無く、極めて特異な形式と言える。
<関連ブログ>
祝☆初誕生日一緒キャラ(3月11日アニメ編)/祝☆初誕生日一緒キャラ(3月11日アニメ編)/[雑記]土日アニメ&特撮感想/英と大/天の声/久々/無印はよかった。/[デジモン]/何の意味も無く。/あにめ/初めまして

日記

放映リスト『デジモンフロンティア』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンフロンティアより引用>

放映リスト
()内はフジテレビ及び同時ネット局の放送日。
伝説の闘士! 炎のアグニモン(2002/04/07)
光のヴォルフモン 地下迷宮の戦い!(2002/04/14)
いじめは許さない! 氷のチャックモン進化(2002/04/21)
私のキックは痛いわよ! 女闘士フェアリモン(2002/04/28)
大地を揺るがす雷パワー ブリッツモン!(2002/05/05)
伝説の五闘士VS新たなる闘士!(2002/05/12)

空に浮かぶ街! トイアグモンのおもちゃの国(2002/05/19)
みんなを救え! 進化するんだツノモン(2002/05/26)
敵はチャックモン!? 謎のテレビの森(2002/06/02)
ビーストスピリットは制御不能!? ガルムモン進化!(2002/06/09)
俺を倒せ! 伝説の闘士ヴリトラモン暴走(2002/06/16)
ほえろヴリトラモン! 倒せギガスモン!(2002/06/23)
目覚めよセラフィモン! 十闘士の秘密(2002/06/30)

雷よ! 岩をも砕け! ボルグモン決死のチャレンジ(2002/07/14)
イカしたビースト進化! カルマーラモン(2002/07/21)
強いだけじゃだめなのよ! 美しき闘士シューツモン(2002/07/28)
ブリザーモン 吹けよ雪、呼べよ氷河!(2002/08/04)
チキチキ! トレイルモン猛レース(2002/08/11)
バーガモンを救え! 友樹のピュアな心(2002/08/18)
闇にひそむ謎の闘士ダスクモン!(2002/08/25)

五闘士全滅!? 恐るべき闇のパワー!(2002/09/01)
我が家へ! 拓也たった一人の帰還(2002/09/08)
感じろデジモンの力! 拓也渾身の作戦(2002/09/15)
対決ボルケーモン! 純平、過去との激闘(2002/09/22)
友樹の孤独な戦い アシュラモンの罠(2002/09/29)
ラーナモンの執念! 女デジモン一騎撃ち(2002/10/06)
奇跡のダブルスピリット! ベオウルフモン誕生(2002/10/13)
拓也の融合進化 アルダモン技炸裂!(2002/10/20)

逃走! 変幻自在セフィロトモン(2002/10/27)
飛翔! 闇の闘士ベルグモン(2002/11/03)
闇に眠るトレイルモンの墓場(2002/11/10)
明かされた過去! ダスクモンの秘密(2002/11/17)
新たなる闇の闘士! レーベモン&カイザーレオモン(2002/11/24)
決戦! バラの明星 オファニモン救出作戦(2002/12/01)
スピリットを一つに! 拓也と輝二の究極進化(2002/12/08)
勝利への飛翔! 対決ケルビモンの城(2002/12/15)

決戦! 命ある限り デジタルワールドを取り戻せ(2002/12/22)
終わらない死闘! ルーチェモン復活の序曲(2003/01/05)
これがデジタルワールド!? 月からの脱出(2003/01/12)
選ばれし者!? エンジェモンを操る少年!(2003/01/19)
スキャンさせるな! 友情の豆の木(2003/01/26)
デジタマを守れ! 消えゆく命の奇跡(2003/02/02)

故郷(ふるさと)消滅! 地獄の使者スカルサタモン(2003/02/09)
共に戦え! ゴツモンと輝二の誓い(2003/02/16)
データかく乱作戦! アキバマーケットを防衛せよ(2003/02/23)
デジタルワールド消滅!? ルーチェモン暗黒支配(2003/03/02)
ロイヤルナイツ散る そして…!!(2003/03/09)
光と闇を一つに! 輝一最後の願い(2003/03/16)

戦えスサノオモン ルーチェモン人間界到達!!(2003/03/23)
時を越えて! 新たな伝説の始まり(2003/03/30)

日記

キャラクター2『デジモンフロンティア』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンフロンティアより引用>

悪の五闘士
グロットモン(声優:西村朋紘)
「土」のスピリットを持つ悪の五闘士の一人。
悪の五闘士の中で、最初に拓也達と戦った相手。まだビーストスピリットを手に入れてなかった拓也達を、獣型のギガスモンで苦戦させ、挙句の果てに泉と友樹のヒューマンスピリットを奪うが、ビースト進化した拓也にビーストスピリットを奪われ、ビースト進化した純平に敗れる。

ラーナモン(声優:寺田はるひ)
「水」のスピリットを持つ悪の五闘士の一人。
可愛い姿とは裏腹に、かなり我侭で高飛車で傲慢。しかしデジモン達の間では人気が高く、ファンクラブまである。泉と激突してからは、彼女を目の敵にするようになるが、セフィロトモン内の「水のエリア」で敗れる。彼女の獣型であるカルマーラモンは、グロテスクな姿をしたイカのおばさんのような姿である。

メルキューレモン(声優:増谷康紀)
「鋼」のスピリットを持つ悪の五闘士の一人。
常に先走らず冷静で、慎重に計画を練ってから動き出す策士だが、嫌味な性格。自らの獣型であるセフィロトモンの体内に拓也達を取り込み、奪い取ったセラフィモンのデータを使いブラックセラフィモンとなり拓也を追い詰めるが、アルダモンに敗れる。その次はセフィロトモンの姿で、コピーした拓也達の技で彼等を苦戦させるが、拓也達の合体技に倒される。

アルボルモン(声優:乃村健次)
「木」のスピリットを持つ悪の五闘士の一人。
標語を呟く謎の癖があり、嗜好も変わっている。ケルビモンに対し忠実な性格。闇の大陸で獣型のペタルドラモンの姿で奇襲をかけ、拓也達のスピリットを根こそぎ奪おうとしたが、最終的には敗れる。その後、ダスクモンにより始末される。

ダスクモン(声優:鈴村健一)
「闇」のスピリットを持つ悪の五闘士の一人。
クールで孤独を好む性格。圧倒的な力で拓也達を大苦戦させるが、闇の大陸でアルダモンとベオウルフモンに敗れ、輝一へ戻る。獣型のベルグモンは、その危険性ゆえ最初はケルビモンに封印されていた。ベオウルフモンに倒されて以降は、真の闇の闘士であるレーベモンに生まれ変わった。

三大天使
ケルビモン(声優:大友龍三郎)
デジタルワールドを治める三大天使デジモンの一人。究極体。
元々純白の姿で正義感の強い性格だったが、自分がビースト型デジモンだという劣等感を抱いておりそこをルーチェモンにつけこまれ、邪悪な姿と性格になってしまった。拓也たちとの戦いで正気を取り戻し、一度はデジタマに戻るが、後にロップモンとして生まれ変わる。

オファニモン(声優:深見梨加)
デジタルワールドを治める三大天使デジモンの一人。究極体。
拓也達をデジタルワールドへ導いた張本人。ケルビモンによって「バラの明星」に幽閉されていた。自らの命と引き換えに、拓也と輝二に「ハイパースピリットエボリューション」の力を託し、デジタマに戻った。後にプロットモンとして生まれ変わる。

セラフィモン(声優:檜山修之)
デジタルワールドを治める三大天使デジモンの一人。究極体。
ケルビモンの魔力によって封印されていたが、拓也達のデジヴァイスによって解放される。しかし、その後攻めてきたメルキューレモン達に敗北し、デジタマにされてしまうが、後にパタモンとして生まれ変わる。

ルーチェモン・ロイヤルナイツ
ルーチェモン(声優:西原久美子)
遥か昔のデジタルワールドで起こっていた人型デジモンと獣型デジモンの争いを終結させた成長期の天使型デジモン。
しかし、その後独裁に走ったため、十闘士達によってダークエリアに封印されていた。ケルビモンやロイヤルナイツ(デュナスモン、ロードナイトモン)の集めたデータにより復活する。

ルーチェモン・フォールダウンモード(声優:中尾隆聖)
ルーチェモンがデュナスモン、ロードナイトモンのデータを吸収し進化した、ルーチェモン本来の光の力に加えて、闇の力を持つ完全体。
完全体ながら究極体と同等以上の力を持つ。背に天使と悪魔の翼を持ち、屈強な外見に似合った肉体系の技と光と闇の力の複合技を駆使する。

ルーチェモン・サタンモード(声優:中尾隆聖)
光の力が取り除かれ、ダークエリアの闇の力を吸収する事でルーチェモンの闇の力のみが膨れ上がり進化を遂げた究極体。
巨大な竜の様な姿をしており、攻撃を受けてもすぐに修復する能力を持つ。
ルーチェモン・ラルバ(声優:西原久美子)
ルーチェモン・サタンモードの本体であり、サタンモードの持つ球体・ゲヘナに守られているサナギの様なデジモン。

デュナスモン(声優:三宅健太)
ルーチェモンに仕えるロイヤルナイツの一員。究極体。
豪快で荒々しい性格、圧倒的な力を誇るパワー型のデジモン。人間界に行く為でもありルーチェモンの為のデータを集めていたが、最後はロードナイトモンともどもデータをルーチェモンに吸収される。
ロードナイトモン(声優:置鮎龍太郎)
ロイヤルナイツの一員。究極体。独自の美意識を持つナルシスト。スピードを生かした戦い方を得意とする。

古代の十闘士
かつてデジタルワールドをルーチェモンから救った伝説のデジモン。本編には登場はせず、エンシェントグレイモン・エンシェントガルルモンが劇場版にでたのみである。全て究極体。
エンシェントグレイモン(火)
エンシェントガルルモン(光)
エンシェントビートモン(雷)
エンシェントイリスモン(風)
エンシェントメガテリウモン(氷)
エンシェントボルケーモン(土)
エンシェントマーメイモン(水)
エンシェントワイズモン(鋼)
エンシェントトロイアモン(木)
エンシェントスフィンクモン(闇)

日記

キャラクター『デジモンフロンティア』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンフロンティアより引用>

キャラクター
人間・正義の十闘士
謎のメールにより導かれ、トレイルモンに乗ってデジタルワールドに来た子ども達。輝一以外は携帯電話がディースキャナ(デジヴァイス)となり、それを通じて十闘士の力を受け継いだハイブリッド体デジモンへと進化する。
神原拓也(かんばら たくや) (声優:竹内順子)
小学5年生。正義感が強く明るい熱血漢。赤&黒の色のディースキャナ(途中で同色の新型になる)の持ち主。

常に前向きで物怖じしない性格だが、それが災いする事も。その為正反対の性格の輝二とは衝突する事もしばしば。運動神経抜群で、サッカーが得意。料理のセンスは皆無。家族構成は父・母・弟。友樹の事を弟の信也と重ねているのか、常に気にかけている。一度一人だけで現実世界に戻った際フレイモンの姿になってしまった。ちなみに8月生まれ(2話にて)。

アグニモン
「火」のヒューマンスピリットで拓也が進化した姿。第1話で初進化した。必殺技は「バーニングサラマンダー」。
ヴリトラモン
「火」のビーストスピリットで拓也が進化した姿。必殺技は「コロナブラスター」。
アルダモン
ダブルスピリットエボリューションで拓也が進化した姿。必殺技は「ブラフマシル」。
カイゼルグレイモン
ハイパースピリットエボリューションで拓也が進化した姿。必殺技は「九頭龍陣」、「炎龍撃」。

スサノオモン
エンシェントスピリットエボリューションで拓也が輝二と共に進化した姿。最後の進化は純平、泉、友樹も入れ5人で進化した。ちなみに主人公達が進化する中で唯一のハイブリッド体ではなく、究極体のデジモンである。
源輝二(みなもと こうじ) (声優:神谷浩史)
小学5年生。白&紺の色のディースキャナ(途中で青&黒の色の新型になる)の持ち主。

クールで無口な一匹狼だが、シャイな部分も。常に冷静沈着で、先走った行動を取らない。父親の仕事の都合で転校が多く、別れを恐れる余り友達を作る事を放棄している。父親が再婚した新しい母親を「母さん」と呼べずにいたが、デジタルワールドでの冒険の中で成長し、それを克服した。料理のセンスは拓也と同レベル。家族構成は父・母の三人暮らしだが、本当は赤ん坊の頃離婚して死んだと聞かされていた母親に引き取られた、双子の兄がいる。

長い髪を後ろで1つに束ね、頭にバンダナを巻いている。また、純平とは違って決して口には出さないが泉の事も気になるようである。(泉に抱きつかれて顔を赤らめたり、寒がっている泉に自分の上着を貸したり等。)
余談ではあるが第2話で無数のパグモン相手に棒術を披露した事から、武術を習っていたものと思われる。

ヴォルフモン
「光」のヒューマンスピリットで輝二が進化した姿。必殺技は「リヒト・ズィーガー」。
ガルムモン
「光」のビーストスピリットで輝二が進化した姿。必殺技は「スピードスター」。
ベオウルフモン
ダブルスピリットエボリューションで輝二が進化した姿。必殺技は「ツヴァイハンダー」。
マグナガルルモン
ハイパースピリットエボリューションで輝二が進化した姿。必殺技は「スターライトベロシティ」、「マシンガンデストロイ」。

織本泉(おりもと いずみ) (声優:石毛佐和)
小学5年生。紫&ピンクの色のディースキャナの持ち主。
イタリアからの帰国子女で、時々イタリア語で話す癖がある。基本的に強気で勝気な性格だが、女の子らしい優しさも併せ持つ。帰国子女だからという理由でクラスメイトに距離を置かれていたのと、他人に合わせるのを嫌う性格でもある為、友達が作れず、また疎外されてもいたが、冒険の中で真に強く優しい女の子へと成長し、彼らと和解する。15話にて小学生離れした発育の良いスタイルを披露した。アニメでは拓也に気があるような場面もあったが、ドラマCDによると輝二に惹かれているようである。ちなみに5月生まれ(2話より)。
家族構成は父・母・泉の3人家族。

フェアリモン
「風」のヒューマンスピリットで泉が進化した姿。必殺技は「トルナード・ガンバ」。
シューツモン
「風」のビーストスピリットで泉が進化した姿。必殺技は「ウィンドオブペイン」。
柴山純平(しばやま じゅんぺい) (声優:天田真人)
小学6年生、最年長。青&黄の色のディースキャナの持ち主。
手先が器用で手品が得意。他にも様々な知識を持っており、筏の設計図なども作ったことがある。また好物のチョコをいくつか持っており、どこからともなく取り出す。明るく、だがどこかおっちょこちょいなムードメーカーだが、時々最年長らしく冷静な意見を出すこともある。

雷が苦手だが、ここ一番の時には平気らしい。特定の友達を作れず悩んでいたが、冒険の中で成長し、みんなの輪の中に入ることができるようになった。泉に一目惚れし、想いを寄せているが、なかなか報われない。
家族構成は不明だが、一人っ子である。

ブリッツモン
「雷」のヒューマンスピリットで純平が進化した姿。必殺技は「トールハンマー」。
ボルグモン
「雷」のビーストスピリットで純平が進化した姿。必殺技は「アルティメットサンダー」。

氷見友樹(ひみ ともき) (声優:渡辺久美子)
小学3年生、最年少。水色&緑の色のディースキャナの持ち主。
泣き虫で臆病だが、いざという時の勇気と行動力も持っている。泣き虫だったため学校ではいじめられっ子だったが、冒険の中で強く逞しく成長し、いじめっ子たちと和解した。家族構成は父・母・大学生の兄。拓也を「お兄ちゃん」付けで呼び、懐いている。

チャックモン
「氷」のヒューマンスピリットで友樹が進化した姿。必殺技は「スノーボンバー」。
ブリザーモン
「氷」のビーストスピリットで友樹が進化した姿。必殺技は「アヴァランチステップ」。

木村輝一(きむら こういち) (声優:鈴村健一)
小学5年生。輝二の双子の兄。黒&灰の色のディースキャナの持ち主。
赤ん坊の頃両親が離婚し、母親に引き取られた。その後は祖母と3人で暮らしていたが、祖母の死ぬ間際の言葉により、双子の弟の存在を知る。それ以来何度も輝二に会おうとしたがなかなか出て行く事が出来ず、オファニモンのメールに導かれ渋谷駅へ向かった輝二を追って自らも向かうが、その途中階段から転落し、意識だけの状態でデジタルワールドへ迷い込む。

その時、本当の母親の事も彼女の苦労も何も知らず平穏な生活を送る輝二を妬む気持ちに付け込まれ、ケルビモンによって闇の闘士ダスクモンのスピリットを植え付けられる。輝一の記憶を封じられ悪の五闘士の一人として拓也達の前に立ちはだかるが、輝二との戦いの末自らを取り戻す。後に輝二へ闇のスピリットを託し、自らはデータをスキャンされたが、拓也たちが現実世界へ帰還する際、輝一は階段から落ちて意識不明のまま生存していることが判明。急いで病院へ駆け付けた輝二の涙と拓也たちのデジヴァイスの光により意識を取り戻す。

正式に「闇」のスピリットを受け継ぎ、人型のレーベモン、獣型のカイザーレオモンに進化出来るようになった。歴代のデジモンシリーズでレオモンは必ず死んでいるため、ファンの間では彼が死ぬのではと危惧していた。
余談だが、声優の鈴村健一が「スピリットエヴォリューション!!」と叫んだ際にギックリ腰になっている。

レーべモン
「闇」のヒューマンスピリットで輝一が進化した姿。必殺技は「エーヴィッヒ・シュラーフ」。

カイザーレオモン
「闇」のビーストスピリットで輝一が進化した姿。必殺技は「シュヴァルツ・ドンナー」。
[編集]デジモン
これ以下、各デジモンの詳細、情報はデジモン一覧を参照。
ボコモン(声優:杉山佳寿子)
拓也達がデジタルワールドに来て最初に出会ったデジモン。成長期。腹巻を巻いている。語尾に「〜ハラ」、「〜マキ」と付ける。
腹巻の中に手作りと思われる事典を入れており、本人も十闘士やデジモンの事に詳しい。「火」のスピリットが封印されていた「炎のターミナル」にネーモンと住んでいた。
ネーモン(声優:菊池正美)
ボコモンの相方的存在。成長期。モモヒキを穿いている。
のんびりとした性格で、間延びした口調で話す。ボケる事もしばしばで、その度にボコモンに「ゴムパッチン」でツッこまれている。時々ボコモンの言ったことに鋭いツッコミをすることも。

パタモン(声優:荒木香恵)
セラフィモンの生まれ変わった姿。成長期。ボコモンの影響か、腹巻をしており、語尾に「〜ハラ」、「〜マキ」と付ける。
戦力ではないが、ベルグモンに一人で立ち向かい時間稼ぎをしたりもした。

日記

あらすじ『デジモンフロンティア』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンフロンティアより引用>

あらすじ
日常生活に退屈していた神原拓也は、弟・信也の誕生日の日に携帯電話に謎のメールを受け取り、その指示に従い同じメールを受け取った謎の少年と共に、自由が丘駅の地下へ向かいトレイルモンに乗り込む。そして同乗していた織本泉、柴山純平、氷見友樹とともに未知の世界・デジタルワールドへとたどり着く。

だが到着した場所ではケルベロモンがデジコードを奪って暴れていた。その地に眠っていた炎のスピリットに選ばれ、拓也は炎の闘士・アグニモンへと進化、ケルベロモンを倒し、デジタマへ還した。そこで出会ったボコモン&ネーモンとトレイルモンに同乗した3人、そして再会した謎の少年・源輝二と共にデジタルワールドを支配するケルビモンを倒す為、拓也達の冒険が始まった。

日記

スピリットエボリューション『デジモンフロンティア』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンフロンティアより引用>

スピリットエボリューション
かつてデジタルワールドを救ったと言う十闘士が残したアイテム・スピリットを利用した人間またはデジモンから『ハイブリッド体』への変身。
本作と玩具『ディースキャナ』のベースとなる進化で、火・風・雷・氷・土・水・木・鋼・光・闇の10種類でそれぞれヒューマンスピリット、ビーストスピリットの2つがある。

ヒューマン体からビースト体へ、もしくは逆へ進化する場合、スライドエボリューションという。
しかしながら、あまりにも特殊でゲームなどへの転用が難しいシステムとなっている。デジモンバトルクロニクルでは力を失ったアグニモン(フレイモン)を成長期として登場させた。

後のゲーム・カード等、他メディアでのフロンティアのレギュラーデジモンの再使用率は、前3作のレギュラーデジモンと比べ非常に低い。
アニメシリーズ第5作デジモンセイバーズでは、このシステムを元にしたと見られる「バイオデジモン」が登場している。

日記

商業面『デジモンフロンティア』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンフロンティアより引用>

商業面
デジモン自体の人気がマンネリ化しており、降下傾向に歯止めがかからず商業面では大苦戦をした。半分以上も放送期間を残す夏休み頃に、デジモンコーナーを撤去する玩具店舗があったという報告も少なからずあり、実際年末商戦に合わせた玩具「スピリットエボリューション・カイゼルグレイモン」「同・マグナガルルモン」が年明けには殆どの店舗で見かけなくなる程、生産数が少なかった。

また夏の東映アニメフェアも厳しい結果となり、毎年恒例の冬の東映アニメフェアがONE PIECEの単独公開に変わる。
今作よりデジモンのTVシリーズは『デジモンセイバーズ』までの3年間の充電期間を経ることとなった。

日記

『デジモンフロンティア』(Digimon Frontier)

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンフロンティアより引用>

『デジモンフロンティア』(Digimon Frontier)は2002年4月7日から2003年3月30日まで、フジテレビ系列で放送されたテレビアニメ。デジタルモンスターシリーズ第4作目。通称「デジフロ」「フロ」「風呂」。

『デジモンアドベンチャー』、『デジモンアドベンチャー02』、そして『デジモンテイマーズ』との関連は無く、前3作と異なる点として「パートナーデジモンの不在」「子供たち自らがデジモンに変身(進化)」などが見られる。

東映プロデューサー・関弘美は本作を「戦隊シリーズを意識した作りにしている」とコメントしており、主要メンバーが5人で熱血漢・クールなライバル・紅一点・少年・巨漢で構成され、後半で敵陣から味方になる生き別れの兄弟の6人目のメンバー、更に敵幹部などにそれが垣間見える。

現実世界が主な舞台であった『デジモンテイマーズ』とは対照的に、本作ではほぼ全編をデジタルワールドを舞台にしており(1話、22話、最終話など、例外的なエピソードもある)、単なる「異世界を冒険するファンタジーもの」に終始している。

また前3作では世間に広くデジモンの存在が知れ渡っていく展開になっていたが、本作では最後までデジモンの存在は広く認知されずに終わる(この点には無闇な風呂敷広げが無かった反面、このせいでシリーズ中最も閉塞的な内容になってしまっているという批判もある)。

『デジモンとの絆』というシリーズ共通のテーマは基本的に薄く、ファンから不満の声が上がることもあった。だが、『デジタルワールドを旅する』という点や、『メインキャラクターの血縁者が後にメンバーとして加わる』、そして『メインキャラが強いコンプレックスを抱える』などという点において元祖の体系を深く引き継いでおり、一概に今までとは違うとは言い切れない作品である。しかし、他作品に比べると受け入れられていない傾向がある。

今作最大の特徴の「パートナーデジモンの不在」「子供たち自らがデジモンに変身(進化)」というのはスタッフの「パートナーデジモンが戦ってる間、子供たちはただ見てるだけ」という状況に疑問を抱き、その結果生まれた物である(テイマーズでのテイマーと融合進化もこの疑問への回答の模索だった)。

しかしあまりにアニメ版デジモンの根底を揺るがす路線変更に従来のファンからは大きな批判も挙がった。反面、パートナーデジモンとの絆は前3作でやりきってしまった感もあったこと、同時期に似た趣旨の作品が乱立気味だったということもあり、この変化は仕方がないという意見もある。

最高視聴率:10.3%、最低視聴率: 4.7%、平均視聴率: 7.2%、バンダイ総玩具売上45億円 
※2002年からビデオリサーチによる視聴率計測方法が変わった為、2002年以前の作品視聴率とは単純比較出来ない。

日記

『冒険者たちの戦い』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンテイマーズより引用>

『冒険者たちの戦い』
概要
2001夏東映アニメフェアにて公開。上映時間は50分。
アドベンチャー劇場版、02劇場版といった、これまであった劇場版独特の画が、本作ではよりアニメを模倣したものへと変わった。
こと子供を意識した作風になっており、アクション重視のわかり易い内容となっている反面、やや強引な展開となっている。

あらすじ
ある時、デジタルワールドの片隅でオメガモンはメフィスモンを追って激しい戦闘を繰り返していた。しかし、あと一歩のところでメフィスモンを現実世界へ取り逃がしてしまう。

一方、現実世界は夏休みの真っ只中。家業で休みがとれない両親に代わって、啓人は沖縄まで墓参りに行くことになってしまう。その頃、世間では自律思考をもった電子ペット「Vペット」が大流行。一家のPC一台に必ず「Vペット」一匹がいるほどで、今やネットワーク中に「Vペット」が溢れている。

しかし、まさかそれが、ある者の恐ろしい企みの一端とは誰も知る由も無く、啓人はしぶしぶ(ギルモンと共に)沖縄へ向かうのであった。
今、テイマーズの夏の冒険がはじまる。

主な登場人物
上原美波(うえはら みなみ)(声:三石琴乃)
シーサモン(声:津久井教生)
浦添海(うらぞえ かい)(声:サエキトモ)
浦添ワタル(うらぞえ わたる)(声:松尾銀三)
上原武人(うえはら たけひと)(声:小野健一)
玉城隆二(たましろ りゅうじ)(声:小杉十郎太)
メフィスモン(声:小杉十郎太)
オメガモン(声:坂本千夏・山口眞弓)

スタッフ
監督:今沢哲男
助監督:地岡公俊、中島豊
脚本:小林靖子
作画監督:山室直義
美術監督:徳重賢
デジタル撮影監督:中得覚
音楽:有澤孝紀

日記

主題歌『デジモンテイマーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンテイマーズより引用>

主題歌
オープニングテーマ
『The Biggest Dreamer』
歌:和田光司、作詞:山田ひろし、作曲・編曲:太田美知彦
エンディングテーマ
『My Tomorrow』(1〜23話)
歌:AiM、作詞:松木悠、作曲・編曲:大久保薫
『Days-愛情と日常-』(24〜51話)
歌:AiM、作詞:うらん、作曲:大久保薫・うらん、編曲:大久保薫

挿入歌
『SLASH!!』
歌:太田美知彦、作詞:山田ひろし、作曲・編曲:太田美知彦
『EVO』
歌:WILD CHILD BOUND、作詞:大森祥子、作曲・編曲:渡部チェル
『One Vision』
歌:谷本貴義、作詞:山田ひろし、作曲・編曲:太田美知彦

日記

放映リスト『デジモンテイマーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンテイマーズより引用>

放映リスト
()内はフジテレビ及び同時ネット局の放送日。
ギルモン誕生! 僕の考えたデジモン (2001/4/1)
君は僕の友達 テリアモン登場! (2001/4/8)
レナモン対ギルモン! 戦いこそがデジモンの命 (2001/4/15)
テイマーの試練! ゴリモンを倒せ! (2001/4/22)
くるっくるーん! クルモンと遊ぼ! (2001/4/29)

パートナーの意味 レナモン進化! (2001/5/6)
ギルモンが危ない! ぼくの町の冒険 (2001/5/13)
ギルモン進化! 西新宿大決戦 (2001/5/20)
ギルモンに戻って! グラウモン騒動 (2001/5/27)
レナモンは友達! 留姫の迷い (2001/6/3)

新宿大ガード 1分30秒の対決! (2001/6/10)
留姫とレナモン きずなの危機 (2001/6/17)
デジモン捕獲指令! 災いの予感 (2001/6/24)
テイマーよ立て! メガログラウモン超進化! (2001/7/1)
巨大ヘビ出現! 大江戸線大パニック (2001/7/8)

街の灯を守れ! デジモンたちの危険なキャンプ (2001/7/15)
ブルーカードを追え! ラピッドモン電光石化 (2001/7/29)
美しき進化! 月光に舞うタオモン (2001/8/5)
強くなりたい! 這い上がれインプモン (2001/8/12)
切り札はコレだ! 友情のブルーカード (2001/8/19)

樹莉のパートナー!? 私のレオモン様 (2001/8/26)
ヴィカラーラモン登場 僕たちの街を守れ! (2001/9/2)
デジモン総出撃! 風に向かって進め (2001/9/9)
デジタルワールドへ… 旅立ちの日 (2001/9/16)
デジタルワールド突入! さらば僕らの街 (2001/9/23)
小世界! 風の強い谷のジジモン・ババモン (2001/9/30)

インプモン進化! 魔王ベルゼブモンの戦慄 (2001/10/7)
敵か味方か!? 伝説のテイマー秋山リョウ (2001/10/14)
ここは幽霊の城! 迷えるクルモン大脱出 (2001/10/21)
デジタルワールドから緊急連絡 クルモンが… (2001/10/28)
ガードロモンとの友情! 僕も戦うテイマーヒロカズ (2001/11/4)
ギルモン誕生の謎! 神秘なる水の宇宙 (2001/11/11)

テリアモンはどこ! 小春デジタルワールドへ (2001/11/18)
心優しき勇者 レオモン死す! (2001/11/25)
その名はデュークモン! 真なる究極進化 (2001/12/2)
決戦! デュークモン対ベルゼブモン (2001/12/9)
対決スーツェーモン! セントガルゴモン究極進化 (2001/12/16)

動き出した真の敵! 四聖獣の戦い (2001/12/23)
舞い散る究極の花! サクヤモン進化 (2001/12/30)
進化の輝き シャイニング・エボリューション (2002/1/6)
帰還 リアルワールドへ! (2002/1/13)
デ・リーパーに襲われた街 テイマーの決意 (2002/1/20)

つながる心 復活のベルゼブモン (2002/1/27)
謎の少女! 奇跡を運ぶドーベルモン (2002/2/3)
デ・リーパーに立ち向かえ ゾーン突入! (2002/2/17)
爽やかな究極戦士 ジャスティモン見参! (2002/2/24)
デュークモンを救え! グラニ緊急発進 (2002/3/3)

樹莉を守る力 ベルゼブモンの拳! (2002/3/10)
首都壊滅! クルモンの願い (2002/3/17)
真紅の騎士デュークモン 愛するものたちを救え! (2002/3/24)
夢見る力こそ 僕たちの未来 (2002/3/31)

日記

その他デジモン『デジモンテイマーズ』



その他デジモン
アイスデビモン(声:小杉十郎太)
リアルワールドにリアライズしてきたデジモン。強さを求め留姫を自分のパートナーにしようとする。

メラモン(声:小嶋一成)
デジタルワールドに来たタカト達が出会ったデジモン。ジャガモンに踏み潰され死亡。

ジジモン(声:木村雅史)/ババモン(声:尾小平志津香)
デジタルワールドの風の強い谷に住む、究極体の夫婦。迷い込んできた留姫たちを歓待した。夫婦喧嘩が暇つぶし。

チンロンモン(声:小杉十郎太)
四聖獣の一体。人間には寛容であり、共存も望んでいた。デジモンの無秩序な進化、それによるデ・リーパーの活性を恐れ、進化の光をデジタルワールドから無くす事を望む。

シェンウーモン(声:八奈見乗児)
四聖獣の一体。老人の様な口調。バイフーモンの留守を預かっていた。

スーツェーモン(声:森山周一郎)
四聖獣の一体。デジモンの未来のために人間の干渉や存在を嫌う。また、チンロンモンとは逆にデ・リーパーに対抗する力を欲し、デーヴァを生み出して進化の光を捜していた。

バイフーモン(声:辻親八)
四聖獣の一体で、もっとも若々しいデジモン。

アリス・マッコイ
ワイルドバンチのメンバーでもあるロブ・マッコイ博士の孫娘。ドーベルモンをパートナーとして連れていたがデジヴァイスは未確認。ドーベルモンがデジタルグライドへと分解した後、その姿を消した。

ドーベルモン(声:高橋広樹)
四聖獣の命を受け、テイマーズにリアルワールドでの融合による究極体進化を可能にする力を授けに来た。

日記

ヒュプノス『デジモンテイマーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンテイマーズより引用>

ヒュプノス
山木満雄(やまき みつお)(声:千葉進歩)
文部科学省に設立されたネットワーク管理局(情報管理局)の職員で、ネット管理システムヒュプノスの室長。デジタルワールドと、そこに住むデジモンたちを「秩序を乱す危険なモノ」と見なし、「駆除」しようとあらゆる手段を試みていた。現実主義者であるが故に、デジモンという存在を中々認められず、啓人たちからは傲慢な大人として写っていた。

が、デーヴァによるシャッガイシステムの暴走を機に己の無力さを知り、後に啓人たちと和解。後半では、良き理解者、心強い大人の仲間として啓人たちを支える。

鳳 麗花(おおとり れいか)(声:永野愛)
ヒュプノスのオペレーター。容姿端麗でグラマラスなスタイルの持ち主(道行く男性が見とれるほど)。山木とは公私にわたる良きパートナー。実は松田ベーカリーの常連客だったりもする。

小野寺 恵(おのでら めぐみ)(声:宮下富三子)
ヒュプノスのオペレーター。椅子から転げ落ちたり、鉢巻をしていたりと、あまり女性らしい扱いを受けていない。しかし、腕は確かなようでデ・リーパーと戦う啓人たちへの連絡手段を確保したりと、サポート面で活躍した。

デーヴァ
スーツェーモンの配下のデジモン達。それぞれが十二支の干支に対応しており、頭に角が3本あるのが共通の特徴。クルモンを探すためにリアルワールドに現れたが各所で大暴れし大きな被害を出した。

マクラモン(声:堀川りょう)
十二神将の申。「マクラくん」という男の子に変装してクルモンを探していた。テイマーズとヴィカラーラモンとの戦闘の隙を突いてクルモンを連れ去ることに成功する。マクラくんのときは全く喋らないが、正体を現した後は偉そうな口調で話す。デジタルワールドで迷子になった小春を「手柄」と称して誘拐しかけたり、メギドラモンとベルゼブモンの戦闘中にベルゼブモンに文句を言いに来るなど、その言動はとてもセコイ。結局は自滅のような形でベルゼブモンにロードされた。

ミヒラモン(声:田中正彦)
十二神将の寅。リアルワールドに最初にリアライズしたデーヴァ。ガルゴモン、キュウビモンを簡単に倒しグラウモンを量子崩壊寸前まで追い詰めたが、初めての完全体進化に成功したメガログラウモンに倒された。

サンティラモン(声:世田壱恵)
十二神将の巳。地下鉄にリアライズ。電車の車両内に人が取り残されていようがお構いなしで電車を破壊した。

シンドゥーラモン(声:二又一成)
十二神将の酉。太った雄鶏のような姿のデーヴァ。水力発電所にリアライズして発電所の電気を食い尽くした。大量の電気を喰らった結果、体が帯電状態になり、それを利用したテイマーズにダム湖に叩き落されショートを起こして爆発した。

パジラモン(声:勝生真沙子)
十二神将の未。秋葉原の電気街にヴァジラモンと一緒にリアライズしたデーヴァ。強烈な鳴き声で人々を眠らせた後、電気店のディスクを食べまくったが、ラピッドモンに倒された。

ヴァジラモン(声:石塚運昇)
十二神将の丑。バジラモンと共にリアライズ。バジラモンが倒された後、その場から逃走。レナモンに接触する。レナモンを「美しいデータ」と評して味方に引き込もうと(どちらかと言えば口説こうと)したが、レナモンが完全体進化したタオモンに返り討ちにされる形で倒された。

インダラモン(声:堀内賢雄)
十二神将の午。都市高速道路にリアライズ。デーヴァの中でも屈指の戦闘能力を持っていて、ヴィカラーラモンと並んでテイマーズを苦戦させた。

クンビラモン(声:宮田幸季)
十二神将の子。なぜか新宿中央公園のマンホールからリアライズ。デーヴァの中では最も小さいが残像を作り出せるほどの高速移動ができる。その反面打たれ弱く、同じ公園内にリアライズしたレオモンに一撃で倒された。

ヴィカラーラモン(声:木村雅史)
十二神将の亥。小さな山ほどの巨大な体躯を誇るデーヴァ。その分厚い毛皮でほとんどの攻撃を無効にできる。テイマーズのデジモン全員が完全体に進化したうえでの総攻撃で倒すことに成功した。

マジラモン(声:小嶋一成)
十二神将の辰。デーヴァの中でも最も大きい。リアルワールドとデジタルワールドの境界に閉じ込めた檻(というよりも鳥篭)ごと引っ掛かったクルモンを回収するためにマクラモンが呼び出した。その後テイマーズを襲撃するが、たまたま同行していたリョウが「キングデヴァイス」のカードで巨大化させたサイバードラモンに倒された。
チャツラモン(声:石井康嗣)
十二神将の戌。神社の狛犬のような姿のデーヴァでスーツェーモンに最も信頼されている。インプモンの願いに漬け込んで唆し、進化の見返りとしてテイマーズと戦うよう仕向けた。デュークモンとベルゼブモンとの決闘の混乱に乗じて「裏切り者」ロップモンを始末しようとしたが、デュークモンに一撃で倒されたうえデータはベルゼブモンにロードされてしまった。

日記

登場キャラ『デジモンテイマーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンテイマーズより引用>

秋山遼(あきやま りょう)(声:金丸淳一)
WS版ゲームにおける主人公、および『デジモンテイマーズ』における準メインキャラクター。『デジモンテイマーズ』作中では、サイバードラモンがパートナーデジモンとなるが、ゲーム中では、(ブレイブテイマーをのぞく)特にパートナーデジモンは指定されていない。一年前のカードバトル大会で優勝し、突如行方不明になった「伝説のテイマー」。デヴァイスカードを使いこなす。02において回想シーンで、一乗寺賢とともに登場した。唯一前作と接点を持つ人物。

サイバードラモン(声:世田壱恵)
遼のパートナーデジモン。完全体。一度暴走すると、遼の言う事も聞かなくなるほど好戦的で凶暴な性格。それが災いして、リアルワールドで暮らすには非常に危険な存在であった。加えて、サイバードラモンが自分の宿敵を探し求めていたため、遼は彼の求めるままに10ヶ月以上もデジタルワールドで彷徨うハメになってしまう。

塩田博和(声:玉木有紀子)
タカトの級友。バイザーをいつも被っている、活発な少年。啓人、ケンタとよくつるんでカードバトルに興じている。ギルモンと初めて対峙した後、未知への恐怖からか、そのテイマーである啓人を、しばらくの間避けていたことがある。後に和解し、心強い仲間となる。ブルーカード(手作り)を初めとして彼が啓人に渡すカードは勝利のカギとなることが多い。ちなみにカードバトルにおいての彼のバトルスタイルは防御を捨て、力で押し切るスタイルである。

ガードロモン(声:梁田清之)
オロチモンとの戦いでアンドロモンが退化したデジモン。ヒロカズのパートナー。成熟期。一見、頼りなさそうだが、タカトたちの危機を何度も救っている。その後は一度も進化はしていない。ヒロカズと共に過ごすうち、性格がヒロカズに似てきたのか、当初(アンドロモン時代)の凛々しかった言動は薄れていく。

北川健太(声:青山桐子)
タカトの級友。眼鏡をかけてる少年。小学五年生ながら、演歌を歌う変わり者(加えて酷い音痴)。啓人、ヒロカズらとよくつるんでカードバトルに興じている。ヒロカズと同様、ギルモンに対する恐怖から、一時期、啓人を避けていたことがある。和解後は啓人たちの心強い仲間となった。デジタルワールドからリアルワールドに帰還する際にマリンエンジェモンがパートナーとなる。

マリンエンジェモン(声:岩村愛)
究極体にしては珍しく小さく、パ行でしか喋れないケンタのパートナー。その言葉の意味する所はケンタにしか理解できない。ホーリーリングを持ち、エンジェモンと名前に付くが天使型では無い。弱いデ・リーパーなら、それ自体及び、その効果を打ち消すことが出来る。

李小春(りー しうちょん)(声:永野愛)
李健良の妹。ぬいぐるみと思い込んでいるテリアモンをオモチャにするのが好き。のちにテリアモンと同型種のロップモンのパートナーになる。テイマーとしての活動はあまりないが、一度だけカードスラッシュをしたことがある。兄と同じく名前は広東語読み、北京語ではリーシャオチュン(li xiaochun)。

ロップモン(声:多田葵)
李小春のパートナーデジモン。成長期。容姿はテリアモンとそっくりだが、性格はいたって真面目。元々はデーヴァの一体で、完全体のアンティラモンであった。小春と出会いをきっかけに命令に背き(その際、進化の力を奪われ成長期まで退化してしまう)彼女のパートナーとなる。文体語で話す。

クルモン(声:金田朋子)
「進化の力」を持った特殊なデジモン。非常に無邪気な性格で、好奇心旺盛。神出鬼没。そのため、リアルワールドに来て間もない頃は、行く先々でトラブルを起こしていた。その正体は四聖獣のチンロンモンが進化の光を隠したいと望んだ願いをデジノームが叶えたために産まれたデジモン。クルモンに秘められた力を必要とするスーツェーモンと、その配下、デーヴァによってつけ狙われる。

インプモン(声:高橋広樹)
小悪魔型デジモン、詳しくはインプモン参照。

日記

子供達とパートナーデジモン1『デジモンテイマーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンテイマーズより引用>

子供達とパートナーデジモン
劇中の中盤(デジタルワールドに赴く直前)から自分達を「デジモンテイマーズ」と呼ぶようになる。

松田啓人(まつだ たかと)(声:津村まこと)
デジモンが大好きな小学5年生の少年。気弱で泣き虫。思い込みの強い性格だが、穏やかで優しい男の子。自分の考えたデジモン、ギルモンの出現によってテイマーとなる。幾多の戦いを得て、人としてもテイマーとしても成長していく。「松田ベーカリー」というパン屋の息子であり、父と母と暮らしている。ちなみに自分ひとりでもパンを焼くことができる。同じクラスのケンタ、ヒロカズとよくデジモンカードで遊んでいる。また、同じクラスの加藤さんに好意を寄せている。なお、ゴーグルは劇中で放映されていたデジモンのアニメの主人公を真似たもの。

ギルモン(声:野沢雅子)
松田啓人のパートナーデジモン。詳しくはギルモンを参照の事。
李健良(りー じぇんりゃ)(声:山口眞弓)
父親が香港出身、母親が日本人というハーフ。兄と姉、妹がいる。啓人の同級生で同じ学校に通っている。物静かな少年で、気弱な啓人と並ぶと大人びているように見える。何事も一人で抱え込む癖があり、あまり多くは語らない性格。

そのためか、物事に囚われると、周囲のことを見落しがちで、時にはほんの些細なことで苛立つことも。しかし、啓人たちとの関わり合いの中で、友達、仲間の大事さ、素晴らしさ(一人で抱え込むことはない)に気づいていく。当初は、テリアモンに関するトラウマから戦いを忌避していた。コンピューターと中国拳法が得意で、その拳法の腕前は単身でデジモンをなぎ倒すほど。漢字読みは広東語であり、北京語ではリージェンリャン(li jianliang)となる。

テリアモン(声:多田葵)
李健良のパートナーデジモン。詳しくはテリアモンを参照の事。
牧野留姫(まきの るき)(声:折笠富美子)
母方の祖母の家で、母と祖母と3人で暮らしている。高校生も真っ青のカードバトルをすることからデジモンクイーンと呼ばれ、畏怖されている。男勝りな気の強い性格で、どうやら女の子扱いされるのが嫌いな様子。当初はデジモンを戦うモノとしか見なしておらず、勝利のみに拘っていたが(また、テイマーとはそうあるべきだと思っていた)、幾多の戦いと仲間との関わり合いの中でその心は少しずつほぐれていく。

有名なモデルで自由奔放、少女趣味な母親とは気が合わないが、嫌いというわけではない。離婚して、離れて暮らす父を今でも慕っている。啓人達の隣町の学校「神楽坂女学院初等部」に通っている。
啓人に恋心抱く場面が後に見られる

レナモン(声:今井由香)
牧野留姫のパートナーデジモン。詳しくはレナモンを参照の事。
加藤樹莉(かとう じゅり)(声:浅田葉子)
松田啓人が好意を寄せている、同じクラスの女の子。独特の感性の持ち主で、いつもハンドパペットを所持しており、キッカケがあれば腹話術をして場を和ませている。啓人以上に繊細で、思い込みが激しく、思い詰めやすい性格。それだけに心中では様々な思いとトラウマが常に鈍く蠢いていた。

しかし、それを決して表に出すことなく、普段は明るく振舞っている。(が、それはレオモンの死によって臨界点を超えてしまう。)母親を幼い頃に亡くしており、部屋には死んだ母親の写真が飾ってある。現在は父親・肇と継母・静江とその連れ子である弟・昌彦と暮らしている。家は小料理屋を経営している。後にデ・リーパーに囚われ、人間のデータの解析に利用され、その力の源となってしまう。

レオモン(声:平田広明)
樹莉のパートナー。成熟期。初めて出合った時はパートナーにならなかったが、後の戦いで、傷付いたレオモンを思う樹莉の心に応じるようにデジヴァイスが出現。パートナーとなる。強さと優しさを兼ね備えたデジモンで、力に溺れるベルゼブモンを説得しようと試みるが、その甲斐なく腹を貫かれロードされる。

日記

世界観『デジモンテイマーズ』

デジモン関連についての詳細な情報を以下にてご用意しました。
<以下http://ja.wikipedia.org/wiki/デジモンテイマーズより引用>

世界観
この作品ではデジモンは1980年代の人工生命研究の延長上で誕生したことになっており、小中千昭のウェブページには詳細な年表が掲載されており、その意味ではシリーズ作品中最高の「リアルさ」を持っていると言える。

また、シリーズ初となる人間が対デジモンのために組織したヒュプノスや、現実世界(劇中では「リアルワールド」と呼称)に現れたデジモンやデ・リーパーに自衛隊が戦闘を挑むなど、これまで以上に「人間とデジモンの関係」「現実世界とデジタルワールドの差」についての描写に力が込められている(警察や一般人の、日常生活の中に発生した非日常性への対応、反応や細かい描写など)。

なお、テイマーズの舞台は200X年とされているが、作中に登場する建築物などから年代をある程度特定する事が可能である。

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